じめまして、オフィスマニフィークの宮本美和子と申します。

国際コーチ連盟会員
(財)生涯学習開発財団認定プロフェッショナルコーチ
イメージコンサルタント
大学卒業後、金融機関にて人事部で人材育成を担当した際コーチングに出会う。人が持つ無限の可能性や能力を引き出すことを仕事にしようと決意し、2001年にコーチングをスタート、 (財)生涯学習開発財団認定コーチ資格を取得する。

更なる研鑽を積み、(財)生涯学習開発財団認定プロフェッショナルコーチ資格を取得しプロとして活躍する。内面と外見の両方からのアプローチにより、クライアントの魅力を最大限に引き出したいと考え、グローバルスタイルアカデミーにてイメージコンサルタントを志し、 NY研修にも参加する。

何故、私に、
「相手を魅きつける“売れる講師の外見力”」を構築するサポートができるのか…?
わたくしの生の体験を元にお話していきます。 

実は、初めての、外資系のコーチのお仕事で面接を受ける前に、
「あの子は若いからだめだよ・・・」と言われました。

私が、初めてコーポレート(法人)のコーチのお仕事をしたのは2006年でした。
そのころは、2歳の子供の子育てをしながら、パーソナルコーチをしていました。

わたしに、ビジネスコーチングの手法と起業のノウハウを教えてくれる師匠から、
「外資系の企業のNo.2を育成するコーチを募集している。面接を受けないか?」
とある日情報が入りました。二つ返事で、面接を受けようとする私に・・・

担当者からの一言・・・「あの子は若いからだめだよ・・・」との一言が・・・。

ショックでした・・・。
師匠が「いや、あの子は真面目だし結婚して子供もいるから安定しているよ。」
との口添えで何とか、面接までこぎつけたものの、苦戦。

初めはコーチとしてではなくて、各担当のコーチがチームでNo.2候補のエグゼクティブを
コーチし、応援するための会議の書記から、アシスタント、御用聞きからのスタート。
(すでに仕事はコーチではありません。)

担当者に「あの子は若いからだめだよ・・」と言わせた要因はなんだったのか?

それは私の外見的ファッションだったのです。

どんなファッションか?

年齢より幼いアイテムを選び、明確なメッセージ性のないファッション
(エグゼクティブのコーチにはふさわしくない。)

第一印象をググッと良くして、魅せる外見力アップのステップを5回に渡ってお届けします。
(第一印象をアップするために役立つ特典資料あり)
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お名前(姓)

(例)山田
メールアドレス
*講座終了後もセミナーに役立つ情報・特典を無料配信。

は、そこで一念発起して
イメージコンサルタントというものを雇い、

「信頼感のある、真面目な落ち着いた感じで、
エグゼクティブコーチにふさわしいようにしてほしい。
そして、なによりも私の個性がでるような、
顔映りのいい色を教えてください。」

と依頼しました。

初めはイメージコンサルタントの方のお勧めするお洋服に抵抗感はありました。

自分の好みにあう物もあれば、「え?これ?」「こんな地味に見えそうなものが??」
「こんなスタイリッシュなカッコイイ物が私にほんとに似合うの?!」と
心の中でつぶやきました。

「その子は若いからだめだよ」と門前払いをくらうよりはましと思い、提案を受けいれ、
薦められるお洋服、スーツ、 インナー、アクセサリーを試着してみました。

あらら。あら不思議、意外と似合うではありませんか。

驚きを隠せず、当時の私には高い買い物でしたが、なんとか予算内で、
大量の買い物袋を抱え楽しい時間をすごし帰路につきました。

内心ドキドキしながらですが、イメージコンサルタントが薦めてくださったお洋服を着て、
友達の前、習い事、セミナー講師として、コーチとして、コーチングクライアントの前、
あらゆるところに出かけました。

きまって、周囲の人から

「宮本さんが変わった」

「前は、チャラチャラしてたので、どうかな〜?と思っていたけれども
いまなら、信頼ができる」

「みやみわちゃんが変わったのをみて、自分も一皮むけたいから
コーチングをお願いしたいです。」

どんどん、面白いくらいに結果がでました。

人間、中身が大事というのいうけれど、されど見かけって本当に大事です。
外見でお仕事の発注の量が上下します。

NLPでモデリングという言葉がありますが、
なりたい姿を意識してそのようにふるまったり、あたかもなったかのように、
外見から見せていくというのは自分にとってもビジネスにも効果的です。

また、自分に似合う色を身につけて、魅力的に見せること、
綺麗に見せることもビジネスシーンでは非常に重要です。

気がつけば、自分は、エグゼクティブと呼ばれる方々のコーチとなっていました。

く聞かれるのが、「コーチングとコンサルティングって、どこが違うの?」
ということです。

*宮本の個人的な解釈です。

コンサルティング

「コンサルタントが持つ専門知識・知識・ノウハウで、企業や個人に対して
問題解決の提案、改善提案を行う。」

コーチング

「答えを相手から引き出し、目標達成のために必要な知識やツールやスキルが
何であるかを共に対等な立場で考え、
それらをテーラーメイドで備えさせるプロセス。」

宮本の行う「スタイルコーチ」では、

初めに、「どうなりたいか」「どう見せたいか」をコーチングにより
引き出し、理想の姿を決定します。

(写真や参考資料を御用意しています。)

次に、カラー診断、スタイル診断をして、
あなたがもっている骨格や皮膚の色、
体型から、あなたが一番美しく見える姿を御提案いたします。

よく、巷で聞かれる「カラー診断の先生に、自分が好きな色と似合うカラーが違うと言って否定された。」「よく理由が分からないけれども、スタイリストや、他のイメージコンサルタントの提案するお洋服が自分にしっくりこない。」といったようなお悩みはスタイルコーチでは、まず、相手から答えを引き出してから、御提案をしますので少なくなります。

アフターフォローも付いていますのでイメージコンサルティングをした後に、「はい、さようなら」では終わりません。
他人と差をつけて、おしゃれに見せたい、
相手を惹きつけたいあなたに的確に御提案いたします。

「あの人素敵!」と思われる、御洒落と思われる、相手を惹きつける、時間が短縮される、自分の意見、好みが尊重されるそういった御要望の方にお勧めです。

を見たときに「自分って素敵」と思う時間、
相手からも素敵と言われる時間
「先生素敵!」と憧れられる瞬間です。

人前で話す人が最も神経を使う、「話を聞いている人と自分との信頼感」、説得感、この人なら大丈夫!という安心感をつくりだします。

セミナー講師専用のイメージコンサルタントであると同時にイメージコンサルタントして、
女性は皆美しいと私は信じています。

そして、わたしは貴女の美しさを引き出すサポートをしてきます。

ぜひ、自分に似合う、自分は美しい、周りからの美しいと思われる確信を一緒に
すごし、講師としての自信をつけていきましょう。

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